AdLock 無期限版と1年版の違い
無期限版は一度ご購入いただくと、将来に渡り更新料なしで、常に最新の広告ブロックに対応できます。
1年版は毎年更新料をお支払いいただくことで常に最新の広告ブロックに対応できます。
1年版は毎年更新料をお支払いいただくことで常に最新の広告ブロックに対応できます。
AdLock マルチデバイス版について
AdLock マルチデバイス版は、スマホ(iPhone, iPadやAndroid)やパソコン(WindowsとMac)であれば9台までご利用いただけます。
1つのライセンスですべての対応デバイスが利用できるので、デバイスごとに複数キーを管理・購入する必要がありません。
1つのライセンスですべての対応デバイスが利用できるので、デバイスごとに複数キーを管理・購入する必要がありません。
全世界の2,000,000ユーザーの声をもとにAdLockは日々改善されています。
AdLockをインストールすれば、Webブラウザやアプリ上の広告が非表示に。YouTubeの動画広告もブロック。
広告がなくなればWebやアプリが高速化され、データ通信量の節約、バッテリー消費の軽減にもなります。
広告をブロックするだけでデータ通信費を大幅に節約することができます。
毎月のデータ通信量を数ギガ(GB)節約することも可能です。
昨今、5Gなどの高速データ通信により、動画広告が多くなっている現在、アプリを開いただけで数MB(メガ)もデータ通信を動画広告に消費されてしまいます。AdLockでこの動画広告をブロックするだけで90%以上のデータ通信量の節約を行うことも可能です。

広告が非表示になるYouTube専用プレイヤー
iPhone / iPad版、Android版
一般的に広告ブロックアプリ(他社製品を含む)では、YouTubeアプリ上の広告をブロックできないのが現状です。
AdLock は、スマートフォン/タブレット(iPhone / iPad / Android) 向けのYouTube専用の動画プレイヤー「AdLock プレイヤー」を搭載しています。
ピクチャ・イン・ピクチャやバックグラウンド再生も可能。LINEなど他のアプリを使用しながらYouTubeを楽しむことができます。

動作環境
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OS |
iOS 13 / iPadOS 13 以上 |
※ アプリでは、Web広告と同形式の広告をブロックします。アプリに組み込まれている有料版の案内等はブロックされません。また、Web広告と同形式であっても、アプリによってはブロックできない場合があります。
※YouTubeアプリ上の動画広告はブロックされません。AdLock for iPhone / iPad、AdLock for Android に含まれる動画プレイヤー「AdLock プレイヤー」またはWebブラウザで広告なしの動画をお楽しみください。
ご注意事項
- ご購入前に実際のご使用環境で無料版をお試しいただき、動作に問題がないかご確認ください。
- マルチデバイス版は Android TV には対応していません。
- 他の広告ブロックアプリとの併用はできません。
- AdLock for iPhone / iPad、AdLock for Androidは、VPN接続を使用する他のアプリとの併用はできません。
- AdLock for iPhone / iPad の AdLock プレイヤー「ピクチャ・イン・ピクチャ」機能は、iOS 14以降を搭載した機種でご利用いただけます。
- AdLock for Android は、Fire OS、HarmonyOS、ColorOS、MIUI等、Androidをベースとした独自OSでは動作保証対象外となります。
- AdLock for Android は、Android搭載テレビ、Chromebook には対応していません。
- AdLock for Android は、Intel x86系プロセッサには対応していません。
- AdLock for Windows は、Internet Explorer には対応していません。
- AdLock for Windows は、ARMプロセッサ、ARMベースのWindows には対応していません。
- YouTube アプリ上の広告はブロックされません。
- アプリによっては広告をブロックできない場合があります。
- サポートが終了したOSに関する問題が発生した場合、テクニカルサポートをお断りする可能性があります。
免責事項
- 本製品のダウンロード、インストールによって生じるいかなる損害について当社はその責を負いません。
- パソコン・スマートフォンメーカーが定めている使用許諾契約の違反となる改造行為を行ったデバイスを利用している場合、本製品のご利用、サポートをお断りする可能性があります。またそれによって受ける損害について、賠償する義務を一切負いません。
- 本製品の利用により広告非表示(ブロック)した結果、受ける損害について、賠償する義務を一切負いません。
- 広告運営者は広告非表示になることを回避するために広告配信技術仕様を変更する可能性がありますが、本製品はその仕様変更に対応しない場合があります。
- 今後将来にわたり、インターネット広告配信技術向上によって本製品が広告非表示(ブロック)を行うことができることを保証いたしません。